yutaiguchi:

【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´) - 可愛すぎるモデル日南響子(18)「告白されたことがない。男性と関わらないし、ずっと一人で居るタイプ」 オタ「うおおおおおおおおおおおおお」

posted 1 week ago

otsune:

“安倍晋三さんと麻生さんの意見が一致して、二人で取り組んだ「価値の外交」という概念がある。日本から始まって、ベトナムを回って、シンガポールを通って、インド洋へ出て、アラブ諸国に至るという、“お月様”みたいな弧があって、それらの国々はみんな経済がうまくいっていて、繁栄している。その繁栄の奥には「価値」があるということである。 価値とは、例えば「自由は尊い」ということ。「民主主義は尊い」「言論の自由は尊い」「家族仲良く暮らそう」「相手を侵略しない」「軍事力には金をかけない」といったことで、それらの価値観が各国において共通していて、みんな繁栄している。 麻生さんはその「繁栄の弧」の上にある国々を回って、「今の価値観でもっと一緒にやろう」という話をして大成功した。そこで、それを「自由と繁栄の弧」と発表した。しかし、日本ではそのことを誰も褒めていない。 中国やロシアはそれを脅威に思っているはずだ。「自由と繁栄の弧」に囲まれたら勝ち目がない。中国やロシアには、国内にそういう価値がまったくないのだから。 国内にないものを今からつくろうと言われても困る。もしつくったら、共産党政権はなくなってしまう。そうした意味で、麻生さんが発表した「自由と繁栄の弧」とは、実はものすごい思想攻勢なのである。”

日本の経験がこれからの世界を動かす / SAFETY JAPAN [日下公人氏] / 日経BP社 (via aso)
2010-09-24 (via yasaiitame)

posted 3 weeks ago

他社と差別化する時によく、1.3対1という心理学でいう差別化
の数字を使います。

1.3とは、心理学で一次元的な差(比)の違いを説明する時に
使う数字です。


1メートルの棒を用意し、その長さを教えずに、相手に10秒見せ
た後で隠し、次にそれよりも10センチ長い棒を見せたとします。

1.1メートルだと、ほとんどの人がその差を認識できません。

同じように10センチずつ長くしていくと、1.2メートルの時は
一部の人が長くなったと思うといい、1.3メートルになった時、
ほとんどの人が棒が長くなったと認知できるのです。

つまり、差を認知できるのは1に対して、1.3(倍)ですので、
これを差別化の基本数字として採用しています。


例えば、靴の売り場で5段階陳列にしている競合店に差をつけた
かったら、5×1.3=6.5 で7段階陳列すると、圧倒的に
陳列密度が濃いとお客さんは認知します。


カーテンの売り場であれば、陳列面の通路側の長さ(陳列線という)
を競合店の1.3倍にすればよいことになります。

さらに、陳列線を1.3倍、陳列段数も1.3倍にしたらどうで
しょう。

かなり、その差は強調されることになります。


このタテヨコの差別化を、面の差別化と呼びます。

面積の場合は一辺の長さを1.3倍ずつするので、
1.3×1.3=1.69となり、約1.7倍するとお客さんに
圧倒的に広いと感じさせることができます。


価格で差のつけられない本屋(郊外書店)などは、この面積での
差別化と、密度の差別化が決め手となるので、競合店が70坪なら
120坪、90坪なら150坪の店をつくり陳列段を1.3倍に
すれば、まず間違いなく圧勝できるということです。


この考えは、価格の値引き率でも同じです。

10%引きや20%引きでは、安さをPRするには十分とはいえず、
30%引きになってはじめて「安い」とはっきり認知するのです。

posted 6 months ago

ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう

posted 7 months ago

posted 7 months ago

mitaimon:

kagurazakaundergroundresistance:

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seiichirou:

[画像] 決定的瞬間。動物に襲われる人達!

posted 12 months ago

アップルで働くまで、イノベーションというのは「今にない、新しいものを作ること」だと思ってた。でもそれは違って、イノベーションというのは「未来にある普通のものを作ること」なのです。この違いを理解できるまでかなり時間がかかった。

posted 1 year ago

nagas:
今さらと思いますけど、 いやまぁ、おそらく、もう日本人の事だから、 原発絶対ダメ! みたいになると思うんですよ。 しかしねぇ、技術者として、 冷静に考えておこうね、と言っておきたいです。 みんなヒステリーになってしまっていますが、 今回一番直撃をうけたのは、
福島第1ではなく、女川原発だったんです。
震源のまん前です。 女川が事故になっていないのは、 外部電源(外部の火力発電所などからの送電)が壊れなかったから。 福島第一は、 ・外部電源が失われ、 ・自家発電が津波で流され、 ・熱交換による最終バックアップも電源喪失の影響で機能しなかった ことが問題で、 しかも、菅直人が視察にくるということで6時間ロスし、 その間に状況が破局化しただけです。 最後のものは「人災」でしかありません。 現に、菅が行かなかった、 女川も福島第2も破局化してはいません。 常識的に考えて、 女川は、福島第一よりも、揺れも大きかったし、 津波も大きかったはずです。 建設時期は   女川は、昭和59年6月1日のマーク1型の原子炉。   福島第一は、昭和46年から53年に完成のマーク1型の原子炉。 建設時期を除けば、同型の原子炉です。 女川も、重油タンクは喪失し、 ディーゼル非常電源は機能しませんでした(東北電力のプレスリリース)。 しかし、外部電源が生きていたんですね。 ですから、特に大きな問題にもならずに、今に至っています。 ちなみに、福島第一は外部電源が失われました(送電線の鉄塔が倒れてしまった)。 これはすごいことのはずです。 女川原発は ・全く想定もしていなかった、M9.0の大地震に耐え ・全く想定もしていなかった、大津波が来ても、暴走しなかった ということだからです。 ここから言える事はこういう事です。 冷静に考えれば、福島第一も、・外部電源を死守する ・自家発電の位置が悪かった、津波で流されたから ・熱交換によるバックアップを電源に依存しない形にする というだけで、破局にならなかったはずです。 例えば、 ・外部電源を死守する 外部送電の系統を複数にして、その耐震基準を上げる ・自家発電の位置が悪かった、津波で流されたから 山の上に上げてしまって、そことの配線に万全を期す ・熱交換によるバックアップを電源に依存しない形にする 原発を止めても熱が出るんだから、その熱でプチ発電して回すとか こういう事です。 次に、それでも破局になれば、・使用済み核燃料プールに脆弱性があり ・水素爆発を誘発する建屋の機密性に脆弱性があり おそらくこの事は今回分かった事です。 ・使用済み核燃料プールに脆弱性があり これも、ちゃんと別の格納容器に入れておく    これでテロからの脆弱性も防ぐことができます ・水素爆発を誘発する建屋の機密性に脆弱性があり 今回、緊急工事で建屋の天井に穴をあけました(福島第1の5・6号炉)    初めから開けておけばいい訳です。 その上で、現状のようになった最悪に備えて、・周辺住民を守る核シェルター 例えば、周囲20キロには、核シェルターを完備する ・突入の為の諸準備 今回、消火(冷却)や突入に随分無理をしている。    初めから、周りに余計なものを建てず、    ところどころに防空壕みたいなのを設けておき、    そこでも、指揮が取れるようにする があれば問題ないのです。 まだ、原発震災、いや菅直人による「原発人災」が進行中なのに、 不謹慎だ と言われるかもしれませんが、 西日本の原発だって、いつ地震が来るかわからないのです。 だから、ヒステリーにならず、 今回の大惨劇から、学ぶべきものをしっかり学び、 すみやかに、現在無事の原発群にフィードバックをお願いしたいものです。 今さらと思いますけど、 いやまぁ、おそらく、もう日本人の事だから、 原発絶対ダメ! みたいになると思うんですよ。 しかしねぇ、技術者として、 冷静に考えておこうね、と言っておきたいです。 私など素人エンジニアに過ぎませんが、 でも、そんなに外していないんじゃないのかと思います。 原子力の専門家は、逆に言いにくいでしょうから、 言っておきたいと思います。 博士(工学) 平岡 憲人最悪の地震に耐えた原発の安全性の今後 
これが冷静な分析なのかあ。

nagas:

今さらと思いますけど、 いやまぁ、おそらく、もう日本人の事だから、
原発絶対ダメ!
みたいになると思うんですよ。
しかしねぇ、技術者として、 冷静に考えておこうね、と言っておきたいです。

みんなヒステリーになってしまっていますが、
今回一番直撃をうけたのは、

福島第1ではなく、女川原発だったんです。

震源のまん前です。
女川が事故になっていないのは、 外部電源(外部の火力発電所などからの送電)が壊れなかったから。
福島第一は、 ・外部電源が失われ、 ・自家発電が津波で流され、 ・熱交換による最終バックアップも電源喪失の影響で機能しなかった ことが問題で、
しかも、菅直人が視察にくるということで6時間ロスし、 その間に状況が破局化しただけです。
最後のものは「人災」でしかありません。 現に、菅が行かなかった、 女川も福島第2も破局化してはいません。

常識的に考えて、 女川は、福島第一よりも、揺れも大きかったし、 津波も大きかったはずです。
建設時期は   女川は、昭和59年6月1日のマーク1型の原子炉。   福島第一は、昭和46年から53年に完成のマーク1型の原子炉 建設時期を除けば、同型の原子炉です。
女川も、重油タンクは喪失し、 ディーゼル非常電源は機能しませんでした(東北電力のプレスリリース)。
しかし、外部電源が生きていたんですね。 ですから、特に大きな問題にもならずに、今に至っています。 ちなみに、福島第一は外部電源が失われました(送電線の鉄塔が倒れてしまった)。

これはすごいことのはずです。 女川原発
・全く想定もしていなかった、M9.0の大地震に耐え ・全く想定もしていなかった、大津波が来ても、暴走しなかった
ということだからです。

ここから言える事はこういう事です。
冷静に考えれば、福島第一も、

・外部電源を死守する ・自家発電の位置が悪かった、津波で流されたから ・熱交換によるバックアップを電源に依存しない形にする
というだけで、破局にならなかったはずです。
例えば、 ・外部電源を死守する 外部送電の系統を複数にして、その耐震基準を上げる
・自家発電の位置が悪かった、津波で流されたから 山の上に上げてしまって、そことの配線に万全を期す
・熱交換によるバックアップを電源に依存しない形にする 原発を止めても熱が出るんだから、その熱でプチ発電して回すとか
こういう事です。 次に、それでも破局になれば、

・使用済み核燃料プールに脆弱性があり ・水素爆発を誘発する建屋の機密性に脆弱性があり
おそらくこの事は今回分かった事です。
・使用済み核燃料プールに脆弱性があり これも、ちゃんと別の格納容器に入れておく    これでテロからの脆弱性も防ぐことができます
・水素爆発を誘発する建屋の機密性に脆弱性があり 今回、緊急工事で建屋の天井に穴をあけました(福島第1の5・6号炉)    初めから開けておけばいい訳です。
その上で、
現状のようになった最悪に備えて、

・周辺住民を守る核シェルター 例えば、周囲20キロには、核シェルターを完備する
・突入の為の諸準備 今回、消火(冷却)や突入に随分無理をしている。    初めから、周りに余計なものを建てず、    ところどころに防空壕みたいなのを設けておき、    そこでも、指揮が取れるようにする
があれば問題ないのです。

まだ、原発震災、いや菅直人による「原発人災」が進行中なのに、 不謹慎と言われるかもしれませんが、 西日本の原発だって、いつ地震が来るかわからないのです。
だから、ヒステリーにならず、 今回の大惨劇から、学ぶべきものをしっかり学び、 すみやかに、現在無事の原発群にフィードバックをお願いしたいものです。

今さらと思いますけど、 いやまぁ、おそらく、もう日本人の事だから、
原発絶対ダメ!
みたいになると思うんですよ。
しかしねぇ、技術者として、 冷静に考えておこうね、と言っておきたいです。

私など素人エンジニアに過ぎませんが、 でも、そんなに外していないんじゃないのかと思います。 原子力の専門家は、逆に言いにくいでしょうから、 言っておきたいと思います。

博士(工学) 平岡 憲人

最悪の地震に耐えた原発の安全性の今後

これが冷静な分析なのかあ。

(via appbank)

posted 1 year ago

syano:


経口補水塩の作り方 on Twitpic

posted 1 year ago

blendy999:

小姐416-妮妮

posted 1 year ago